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今のところ当ブログを復活させる予定は無い。
FC2からFC2IDへの移行のややこしさとサイトの作りの悪さにイライラMAX
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| 量産型 | 07:18 | コメント:3
エイリアン BD BOXを買った!
エイリアン・アンソロジー:ブルーレイBOX [Blu-ray]
エイリアン1~4作品とそれぞれの特別編+おまけ2枚の6枚組みセット

この作品のブルーレイDISCをこの値段で買えるのは安い!


エイリアンやメカのデザイン、時代背景などSFファンにとってはたまらない秀作。
エイリアン1作目、2作目は語る必要の無いくらいの名作映画。
2作目なんて特撮であのデカいエイリアンクイーンを動かしている。
未だに特撮の迫力を超えるCGが完成していないことが判る。

3作目は黒歴史、それを補う作品が4。



だが、実はこのブルーレイBOXを買うべきか悩んだ。
結局は買ってしまったんだが

TV放送版と吹き替えの声優さんが違う という点に引っかかっていた。

リプリーの担当は幸田直子って声優さん。
声質は悪くないが大声を出すと声が裏返るし声優としての技術が低い!
静かに低音でしゃべるシーン以外がよろしくない。

その他の声優陣も突っ込みどころがあるがそこは目を瞑る。
とにかくリプリーだけは
戸田恵子じゃないといやじゃあああああ!!!


吹き替え声優でガッカリするDVDが多い中、
DVD版の声優が不評とのことでブルーレイBOXを出すにあたり、TV放送版の声優にしたバック・トゥ・ザ・フューチャーを見習って欲しい。


エイリアン・アンソロジー:ブルーレイBOX [Blu-ray]
B003ZX7EIK



ちなみにオレは7インチエイリアン2体や全長60cmを超えるエイリアンクイーンのアクションフィギアを持っている。
数年前に生産が終了しており、現在は入手困難である。Amazonで買えるような安物フィギアでは無い!

エイリアン造形美LOVE
| 量産型 | 01:34 | コメント:0
わくわくもでっかいぜ~
毎週楽しみに見ている「ドラゴンボール改」

ジャンプアニメはマンガの連載に追いついてしまうと、どうしても話の流れが遅くなり、時間稼ぎ用のTVオリジナルのエピソードを挟まざるを得ない。
そんなTV初回放送当時のテンポの悪さを改善し、音声を再収録したのが「改」を付けたドラゴンボールである。
お亡くなりになられた声優さんもおり、亀仙人や天津飯の声優さんは別の人が割り当てられている。


セルからのお願い



ラディッツが地球にやってきてからベジータが到着するまでは、本編すら短縮したのではなかろうかというくらいテンポが早かった。
ナメック星で悟空とフリーザが戦うあたりから「改」のくせにテンポが悪くなってきやがった!

再放送にも関わらず視聴率がワンピース並であったことで放送期間延長になった弛みだと思われる。

そして現在セル編のセル最終形態になったところだが、極めてテンポが悪い! ふざけんな!

dbk101205-6.jpg
dbk101205-5.jpg

オレのスキなカット
dbk101205-2.jpg

オープニング、エンディング、一部のシーンにおいて新しい映像が造られており、鮮明過ぎてやや浮いてしまう。


16号のプログラムを解析していたシーン
dbk101205-3.jpg
dbk101205-4.jpg


現時点のテンポの悪さを改善した 「改改」が必要だ!


結局、オレってドラゴンボールが大好きっぽい!





ワンピースもいずれ改みたいなのが出来るかも知れんね
| 量産型 | 22:17 | コメント:1
ドラマ語りついでにQ10
2010年 9~12月期のドラマは豊作だと思う。

月9の「流れ星」はありきたりなタイトルで損をしている気配はあるが、文句無しに続きが見たいと思える作品だ。上戸彩の太ももにばかり目が行くし。

予想を裏切った内容だったのに逆にそれが良かったのが戸田恵梨香主演の「SPEC」
制作側の悪ノリ具合が丁度良い。

オレが好きなタイプのバカドラ「霊能力者 小田霧響子の嘘」
石原さとみがとても綺麗。

相武さん出演の「パーフェクト・リポート」
視聴率で苦戦しているが十分面白い。日曜の21時にドラマ枠を持ってくるドラマチックサンデーという企画が大失敗。野球による延長で、放送時間が23時過ぎになった回が一番視聴率を取れたという事例により明確になったと言える。

「ギルティ」「ナサケの女」「医龍3」なんとなく見ているが面白い。



そして宮川大輔風ロボが大活躍する「Q10」

miyagawadaisuke

内容はともかくとして、やはりロボットの評判がかなり悪い。

もともとテレビレベルでは無い地下アイドルなので文句の付け所が多過ぎるのは仕方無い。
イジメられっ子が学級委員に選ばれて、そのままのし上がってしまった感じに似ている。

しかし「Q10」という作品をSFとして捉えるとどうだろうか。
このロボットのテクノロジーは現代の科学では不可能であるため、SF的学園モノというジャンルにこのドラマを位置付けするのも有な気がする。



wikiによると「SF」は
>サイエンス・フィクション(Science Fiction、略語SF、Sci-fi)
>科学的な空想にもとづいたフィクションの総称
と書かれている。

SF作品における重要なポイントはいかに新しい発想/アイデアを見せるか、だと思う。


アニメ大国日本で育った我々は、女性型ロボットと言ったら、美女ないし美少女と勝手に決め付けていた。

q101119-1.jpg


科学者がわざわざこの顔のロボットを造ったという事が

予想の出来なかった
極めて斬新なデザインを施されたロボットを登場させたという発想に・・


・・なるような気が、一瞬だけした。

q101119-3.jpg

でも、けっこう面白いよ!
| 量産型 | 06:00 | コメント:1
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