
15分でどう大竹まことの家族問題を解決するのかを注目していた。
結局、解決はしていないが、一歩前に前進。というところで今回のエピソードは終わった。大竹の渋い演技も冴えるが、何を言われても引かない相武紗季にオレ自身も元気をもらう(笑

ドラマの趣旨からして夜ドラじゃ時間が足りないなーとつくづく思う。
相武紗季が主演というのもあって、「もっと恋せよ」みたいな楽しいバカドラを期待していたがこれはこれでいいかな。

各エピソードはこの笑顔でしめくくります。

ところどころでkeyマンとして現れる双子の兄のおかまリリー。弟の方はおかまではなく消防士ということだがぶっちゃけ両方キモイ。海外で評価されたダンサーらしいのだがこういう演技が好きな人なのだろうか。
