メ〜テレ開局45周年記念ドラマスペシャル
長澤まさみの「ガンジス河でバタフライ」 後編

口に含んでいるのはパーンという葉っぱでくるんだタバコのようなモノ。
知らない人から何だか判らない物を差し出されても、それを口に入れてしまうほどたくましく成長していっている。
今も残る階級制度の実体を見てしまい親しくしていたインド人親子の元を去る主人公。
絵の具のような液体をかけ合うお祭りに巻き込まれるまさみさん。

この日だけは階級の差は無いのだそうだ。
銃撃戦あり!

カーチェイスあり!


自分のカバンを盗んだヤツを捕まえる!
なんでか長澤まさみは塚本高史との共演が多い。
結局、この1番Tシャツを脱ぐことは無かった。

トイレに紙が無いわヤモリがいるわで大騒ぎしていた主人公だったが、外でトイレも出来るようになっていた。しゃがみながらこっち見るな!って叫んでた。
インドでたくましく育っていく様を堪能出来て楽しい。

ヤモリ風の生物は動いていたので本物と見る。

全てを受け入れるというのはこういうことなのか!?
旅の目的はガンジス河でバタフライをすること。
バタフライをしてしまうと旅が終わってしまうのでガンジス河に着いてもなかなかやらないでいた。川辺で座禅を組む老人から自分自身と対話しろと言われる。

老人は途中から寝てたんだけど・・物に溢れた世界では自分に目がいかなったことに気付き、自分を見つめ直すことの大切さを知る。そして日本に戻って社会に出る勇気を得る主人公はガンジス河へダイブ!
軽いノリで見やすかったし、なんかいいドラマだった。
ちゃんとしたシナリオ物を見たかった人は肩透かしを食らったかも知れないが、オレもドラマの主人公と似たようなことで悩んだ時期があったので共感が持ててとても楽しめた。
関連リンク 前編
長澤まさみの「ガンジス河でバタフライ」 後編

口に含んでいるのはパーンという葉っぱでくるんだタバコのようなモノ。
知らない人から何だか判らない物を差し出されても、それを口に入れてしまうほどたくましく成長していっている。
今も残る階級制度の実体を見てしまい親しくしていたインド人親子の元を去る主人公。
絵の具のような液体をかけ合うお祭りに巻き込まれるまさみさん。

この日だけは階級の差は無いのだそうだ。
銃撃戦あり!

カーチェイスあり!


自分のカバンを盗んだヤツを捕まえる!
なんでか長澤まさみは塚本高史との共演が多い。
結局、この1番Tシャツを脱ぐことは無かった。

トイレに紙が無いわヤモリがいるわで大騒ぎしていた主人公だったが、外でトイレも出来るようになっていた。しゃがみながらこっち見るな!って叫んでた。
インドでたくましく育っていく様を堪能出来て楽しい。

ヤモリ風の生物は動いていたので本物と見る。

全てを受け入れるというのはこういうことなのか!?
旅の目的はガンジス河でバタフライをすること。
バタフライをしてしまうと旅が終わってしまうのでガンジス河に着いてもなかなかやらないでいた。川辺で座禅を組む老人から自分自身と対話しろと言われる。

老人は途中から寝てたんだけど・・物に溢れた世界では自分に目がいかなったことに気付き、自分を見つめ直すことの大切さを知る。そして日本に戻って社会に出る勇気を得る主人公はガンジス河へダイブ!
軽いノリで見やすかったし、なんかいいドラマだった。
ちゃんとしたシナリオ物を見たかった人は肩透かしを食らったかも知れないが、オレもドラマの主人公と似たようなことで悩んだ時期があったので共感が持ててとても楽しめた。
関連リンク 前編




















